樺沢紫苑さんの著書やYouTubeなどを拝見すると、常日頃からインプットよりもアウトプットの重要性をを説いている。
今回、紹介する書籍は、斉藤孝さんの作品です。
斉藤孝さんも樺沢紫苑さんに負けず劣らず、かなりの書籍を執筆しています。
(今回紹介する書籍の中では、700冊とか!)
この方も、やはりアウトプットの重要性を主張しています。
今回、この本を紹介しようと思ったのは、
1、自分のアウトプットのため
2、アウトプットの大切さを知らせたい
ですね。
樺沢紫苑さんが言うように、10冊読む(インプット)よりも、3冊読んでアウトプットする方が、
断然、知識を吸収することができて、頭がよくなるということです。
また、最近ひらめいたことは、読書の感想も読了しないといけないということはない。ということ。
別に、読んでいる途中でも書いてはいけないというルールはない。
まだ、読了しておりません。
読みながら、追記していきます。

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